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フローリング、フトンをMJ-Xで掃除。床もフトンもこれひとつで清潔に。

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 HOMEフトン掃除は重要!>フトン掃除の重要性

 フトン掃除の重要性


 すべての生活者にとって「掃除機」は毎日の生活に必要不可欠な道具です。
 特に、近年のアレルギー疾患患者数の増加はテレビなどマスコミでも何度も取り上げられ、
 その対策の重要性がますます認識され始めてきました。アレルギーのある人々にとっては、
 特に家の中で一番ダニなどのアレルゲン物質が大量に付着生息しているフトンを清潔に保つことは
 たいへん重要なことです。

 そして、フトンのアレルゲン除去の対策としては「掃除機がけ」が最も有効である事は、
 TVなどを通じて認知されつつあります。
 天日干しだけではアレルゲン除去には不十分で、特に春先からは花粉や黄砂、梅雨の時期を迎え、
 フトン干しがしづらい時期が続くため、なおの事です。

 しかし果たして、その目的に充分に応え得る掃除機が存在するかどうかは、大いに疑問の残るところです。

  なぜなら、フトンの掃除機がけは、回転ブラシ式ヘッドの宿命とも言える問題点である、
    【「奥からの強い吸引」と「スムーズな作業性」の両立は不可 】
    という二律背反性を乗り越えない限り、良い結果は得られないからです。

 具体的には、
 ○吸引力を強くすれば それだけ床面やフトン等に強く吸いつきすぎて掃除がしにくくなります。

 ○逆にスムーズな作業性を得ようとすれば、床面とヘッドとの密閉性を損ない、
 掃除機本来のパワーを犠牲にするため吸引力が弱くなり、「奥からの強い吸引」が得られません。

 このような板挟みの状態を指します。
 従って回転ブラシ式ヘッドは、吸引力と作業性との板挟みの結果生まれた、妥協の製品であると言えます。
 そして現在でも掃除機各メーカーはこの回転ブラシ式ヘッドを主に使用しております。

 このことは、掃除機本体内で大型機種だと約1000wもの消費電力を使って作り出したパワーを、
 ヘッド部分のどこかでわざわざ「から抜き」したり、床との密閉性を犠牲にしたりして、
 ようやく動かしやすくしていると言うことです。
 これは吸引力だけでなく、省エネの観点からも大変残念な設計と言えます。

 また回転ブラシでダニなどを掻きだすのであれば、フトンの繊維を傷めないか、という点も気になります。

 「では、フトンの掃除には一般の掃除機でなく、今よく見かけるUVライト照射式などのフトン専用掃除機のほうが
  いいのでしょうか?」
 このようなご質問をよく頂きますので、次の項目ではフトン専用掃除機について検証したいと思います。

 次の項目へ

 

 |フトン掃除の重要性|フトン専用掃除機の効果のほどは?フトン掃除には「MJX」が最適
 |正しいフトンの掃除機がけ

 

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