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フローリング、フトンをMJ-Xで掃除。床もフトンもこれひとつで清潔に。

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 HOMEMJXの特徴>今お使いの掃除機が吸引力アップ!

 今お使いの掃除機が吸引力アップ!                水洗いOK!

 標準仕様底面の写真。

 

  掃除機が生まれ変わり、省エネにも貢献!

 年式は古くても、本体パワーがある程度強い一般的なコード有りのキャニスタータイプ掃除機との相性が最も良く、
 パワーモードは弱~中モードでも充分吸います!(*機種や吸込仕事率により異なります)
 強モードでの使用に比べて電気代も抑える事ができ、省エネに貢献いたします。
 特に関西電力の管内にお住いの方には電気料金の値上げ対策として朗報ではないでしょうか。

 まさに「今お使いの掃除機」が生まれ変わる!新たに高級な掃除機を買う必要がありません。

 一般的なキャニスター型掃除機のパワーモード。弱~中でも充分吸います!

 

  底面をワンタッチ取り外し!さらに内部までしっかり丸洗いが可能に!

 最近の掃除機ヘッドは、回転ブラシのモーターだけでなく、
 機種によっては自走式やLED電球、ハウスダストセンサーなるものまで付いており、
 たくさんの機械が内蔵されてしまっているため、
 回転ブラシを外して洗うのがやっとで、とてもヘッド内部の丸洗いは不可能です。

 しかしMJXは回転ブラシもモーターも必要なく、
 また 底面をワンタッチでカンタン取り外し可能とした事で、
 より内部までしっかりと丸洗いできるようになり、非常に衛生的です。
 

 MJXは丸洗い可能!上カバーに水をかける写真。  底面も継ぎ手も取り外して中までしっかり洗える!の写真。

 

  大きなゴミもOK!

  大きめのゴミも、下図のように後ろを少し上げながら、後ろ方向へ動かすと吸い取ることが出来ます!

 大きめのゴミを吸い取る時のコツ。
後ろを少し上げながら後ろ方向へ動かす。

  本体パワーの弱いコードレスタイプ掃除機も、パワーアップが期待できる!

 最近の掃除機のトレンドとして、コードレス式のスティックタイプが増加してきました。
 外国製メーカーが先行し、日本のメーカーも相次いで商品投入する形で、市場が拡大しております。

 調査会社Gfkジャパンによると、スティックタイプのクリーナーの国内販売台数は、
 2010年では100万台弱だったのに対し、2014年では200万台を突破し2倍以上となり、
 国内販売台数全体に占める割合も2010年の2%から2014年には12%と、その比率は大きく伸長しております。

 主な要因としては、従来のキャニスター型掃除機に比べて本体が軽く、また収納せず部屋に置くスタイルが
 定着しつつあるため、「あ、ゴミが目立ってきた…」と思い立ったら気軽に掃除を始めることができるため、
 何かと忙しい現代人のライフスタイルに合っているからと言われております。

 こうしてトレンドとなっているコードレスタイプの掃除機ですが、
 ひとつ気に留めていただきたい大事なことがあります。

 それは「キャニスター型のものや、コード有りのスティックタイプに比べて吸込仕事率が低い」
 という弱点を、どう補うかということです。

 各メーカーともさまざまな方法でその弱点を補う努力をしており、吸引力の強いものも一部ありますが、
 充電電池式である以上、本体そのものを大幅にパワーアップさせるのは難しく、
 ヘッドの構造もたいていの機種は一般の回転ブラシ式タイプのものと変わらないため、
 特にフローリングの部屋で目立ちやすい、目に見える表面的なゴミをこまめに吸い取るには良いですが、
 奥深くのゴミやアレルゲン物質を本当にしっかり吸うには不向きであると言われております。

 特にフトン掃除においては、表面のゴミだけを吸えば良い訳ではないため、
 本体そのものにもある程度の吸込仕事率は必要と言えます。

 しかし、もしこの本体パワーの弱さを少しでも補う方法があれば、
 コードレスタイプのユーザー様にも喜んでいただけるのでは…
 との想いから、MJXではコードレスタイプでの使用も念頭に置き、底面の仕様を当初より変更し、
 さらなる吸引力のアップを目指しました。

 コードレスクリーナー×MJX。

 

 

 *冒頭の写真は構造が見えやすいように継ぎ手部分をクリアにしたイメージ写真です。

 *丸洗い写真は撮影用に一部部品が白色のものを特別使用しており、実物と異なります。

 |フトン専用の底面思い通りの操作性|お使いの掃除機が吸引力アップ|ヘッド継ぎ手

 |接続アタッチメントデザインサイズ京都生まれのMJX

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