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 HOME開発の背景・想い>回転ブラシ式ヘッドの問題点とは

 回転ブラシ式ヘッドの問題点とは 

 ご存じでしょうか。次の3点→

  まず吸引力や「掃除の質」実は掃除機ヘッドで決る。
  この事は余り認識されていませんがヘッドはとても重要ですので問題点を知ってください。

 1.「回転ブラシの構造」、回転ブラシヘッドの中央から端にいくほど吸引は弱くなり端は吸わない?。

 2.奥から掻き出すイメージとは?。タービンではブラシ先は床に触れてる? 触れてない??

 3.掃除機本体パワー(負圧)を 軽い作業実現のために回転ブラシ構造で無駄に抜いているってホント?。

回転ブラシ床に着いてる???

  現在主流のその回転ブラシ式ヘッドの問題点とは? ここでは基本を数点上げてみます。

       タービン式回転ブラシの問題点の構造から見た説明図(上向きにしたヘッド写真です)

回転ブラシヘッド

 問題点

 1. 毛髪類や糸くずなどが巻き付く絡む取れない、この掃除が大変。掃除がイヤになる思いが生まれる。 

 回転ブラシ毛髪絡まり回転ブラシ絡まり写真

 2. 「ヘッド横が吸わない」から壁際は前面からトントン掃除の非能率&吸残し。おまけに見た目のヘッド巾
 い っぱい は吸わないから床全面の吸ったはずのところも、吸っていないことが起こっているのですが細かな
 ホコリに至っては、まず気がつかない。
  (回転ブラシヘッドでは真ん中が回転ブラシで一番吸うところ)

回転ヘッド吸込み方

 3.特にモーターヘッドは回転振動が床材に伝わり響く。音も響きモーターヘッドの自重も重い。

 4.複雑で回転しないなど故障しやすく丸洗い出来ない。回転しないとヘッド能力は価値なし。

 5.米粒や小さな砂粒は弾き飛ばすことがある。

 ここからはあまり知られていないが、次に【大きな問題点】をお話します。

 6.深い吸引が出来ず、じゅうたんや畳の中の細かなホコリは溜まりゆく。歩くことでこれらは表面から
 空中へと・・・ これは知られていないことですが非常に重要なポイントです。上記2の端まで吸わない事
 とかさなります。

 ユーザーのために軽く掃除機がけが出来るように工夫されたのが回転ブラシなのです。回転するブラシ
 で床材表面のゴミを浮かすと→ヘッドの横や前に設けた床材との「大きなスキマ」から吹き込む風でブ
 ラシで浮いたゴミは容易にパイプ中へ吸い込むことが出来ます。
 この大きな床とのスキマは、ヘッドを動かしやすくしてくれますが、これによって床を吸い込む負圧
 の低下で深い吸引は出来ない掃除となります。いわゆる「掃除の質の低下」が見えないところでおこり
 ます。

  (今までにヒルナンデスなどメデアの紹介やテレビショッピングなど、ミラクルジェットの紹介内容で
 一般回転ブラシの掃除と吸引ゴミを比較、比較にならないほどの細かな塵埃を吸引した結果の映像が流
 れましたが、これは回転ブラシの「掃除の質の低下」に他なりません。本体掃除機の能力が回転ブラシ
 ではじゅうぶん生かされていないのです)

 上等な掃除機本体でも、「掃除の質」はヘッドしだい なのです。よいヘッドを使いたいモノです。

 ◎掃除の終わった後は「よし!」と内心誇らしく思える 掃除機がいいですね。

  ヘッドの要は、「スムーズな作業性」を求めると「深い吸引」は失われる」ということです。

 国産モーターヘッドの自走式というのがあります。これはブラシの床との摩擦回転力でヘッドが軽く自走します。
 このブラシは微量床に触れますが摩擦力は小さくて、これで前に自走することは床を吸い上げる力が弱い事を意味して
 います。すなわち奥からの深い吸引は 期待出来そうにないと言うことです。従って吸引がメインの外国製掃除機には自
 走式はほとんどありません。重いけれど細かなダストピック アップ率が真実高いものもあります。

  回転ブラシ式ヘッドはこの強い吸引と軽い作業性の板挟みの結果生まれた、無駄の多い妥協の産物であると言えます。

 7.その他、フトンやシーツ、カーテン等の布ものにも不向き、ヘッド自体が重い、無駄な電力消費、少し長い期間で
 見れば、畳表面などは削れて荒れて寿命は短くなる、などがあります。

  MJ-Xは上記問題点をクリアした「掃除の質」の高い画期的掃除機ヘッドとして開発いたしました。

 また、上記で申し上げた問題点について、回転ブラシ式ヘッドとさまざまな面で比較した動画を
 ご紹介しておりますので、併せてご覧ください。


 比較映像


 


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