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 HOME開発の背景・想い「ルーバー方式ミラクルジェット」開発の背景

ルーバー方式ミラクルジェット」開発の背景

 前機種ミラクルジェットの公式サイトで(開発のきっかけと経緯)を紹介しています。昭和30年代半ばの   事情も分りますのでお読み頂ければ幸いです。

  現在の掃除機本体そのものには基本的に大きな問題点は無く、掃除機ユーザーが望む事と言えば、
 電気消費量が少なく,楽な作業であったり騒音も低いものであれば良いな と思う程度ですが、
 ゴミの吸込み口、すなわちヘッドには実は多くの重要な問題が潜んでいるという点に着目しました。

 現在、主流であるのは「回転ブラシ式」ヘッドですが、残念なことにまだまだ色々な問題点があり、
 掃除機ユーザーには負担とストレスをかける原因となっています。
 しかも日本では昭和30年代から現在に至るまで、基本的に同じ原理作用で製造されており、余り進化しておりません。

 そこで、回転ブラシ式ヘッドのいろいろな問題点を解決し、真に健やかな生活環境作りに役立ちたい一心で、
 「ルーバー方式」ミラクルジェットの開発へと着手いたしました。

 ではその回転ブラシ式ヘッドの問題点とは?次の項目をご覧ください。

 次の項目へ

 「ルーバー方式ミラクルジェット」の開発の背景→|回転ブラシ式ヘッドの問題点とは



                                                                     

 

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